
ガンが治った!抗ガン漢方の威力 著者: 王振国 |
わが友: 王振国氏へ---「 」でガン治療が変わる
BRI財団 研究所所長 R.W.ブラッドフォード
私が「 」の存在を知ったのは、ずいぶん前のことです。
ガンや慢性病などの難治性疾患を治療する病院を優秀な医師が多い台湾に
開設しようとしていた時のことでした。
この病院の目的は,私がライフワークとして研究を続けている活性酸素病気誘発論と
「CLIA]と名ずけた独自の血液検査システムによって病気を診断し、自然療法を
ベースに包括的な治療を行うことでした。
そうした研究や治療を続けているうちに、 という名前をたびたび耳にするようになりました。
中国で初めて「ガン治療薬」と認められた抗ガン漢方薬です。成分表を見ると、
普通では、そう簡単に手に入れることができない動物性の胆汁や分泌物から希少な薬草に
至るまで、かなり高レベルの素材が含まれていました。
ただ、最初は「そういうものか」という程度の関心でした。
ガンへの効果が言われていても,実際にどの程度なのか、分からなかったからです.
私の経験から言っても,ガンに効果があるというので、実際に調べてみると,初期の
補助薬程度の働きしかないという漢方薬はいくらでもあるからです。 正直なところ、
成分表を見る限りでは,末期ガンを治す力はないだろうと思っていました。
ところが、 はどうも違うのです。末期ガンの人までが治ったという話が、
少しずつですが、私の耳にも飛び込んで来るようになりました。
化学療法による副作用を解消してくれたという話は、数えきれないほどでした。
そこで、 を取り寄せて,研究実験をしてみることにしました。
その詳しい結果は本文中に紹介されていますが、その働きたるや、私の想像を
はるかに超えるものでした。 私が最も大きく評価したのは、ガンの誘因となる活性酸素を
減少させる効力です。 しかも は、それだけでなく、実に様々な作用を備えています。
成分の数が多いことと、その一部が非公開になっているため、何がどうはたらいているのか、
すべて解明されてはいませんが、この漢方薬を続けて用いることで、ガン細胞の増殖が
抑制され、転移や再発を抑える力が高まり、化学療法などの副作用も軽減されるのです。
こうした働きを知ったとき、私はガンの治療に高く貢献するものだと思いました。
摂取も簡単でアンプルに入った液体を服用するだけです。それでいながら、まさに
包括的に生理作用を活性化させ、ガン細胞を死滅の方向に持っていってくれるのです。
もちろん には、副作用と呼べるほどのものはありません。
実際に投与してみたところ、初期ガンはもとより末期ガンの患者さんに対しても,
西洋医学ではとても成し得ない、すばらしい仕事をしてくれることが分かったのです。
それがどんな原理、内容によるものなのかは、どうか本文をじっくりと読んでください。
ともかく、この の出現で、世界のガン治療のシーンが間違いなく変わると確信しています。
は東洋医学の世界はもとより、西洋医学へも大きな衝撃を与えているのです。
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