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に関する書籍  その12

康楽液の箱と中身
康楽液(生霊液)

私の自己紹介

江沢民前主席と王振国

王振国青春時代

天仙液1号(強効型:
最新製品)
効能効果服用方法安全性などは、薬事法の関係で詳しい説明はいたしません。
著名人の声  : 竹村健一氏  生島ヒロシ氏 邱永漢氏  関根進氏 
参威口服液
(旧名:天仙栄養液)
復方天仙膠嚢
(旧名:天仙丸1号)
骨炎霊片
(旧名:天仙丸3号)
鶴蟾片
(旧名:天仙丸5号)
益肝顆粒
(旧名:天仙丸6号)
宮頚癌片
(旧名:天仙丸7号)
活力源口服液
(旧名:天仙液)
癌予防,老化防止,免疫力強化 消化器系の癌治療 骨癌、骨転移、白血病 ,気管支,鼻.脳腫瘍 肝臓、膵臓、胆嚢癌 乳腺,子宮,卵巣,膣 全身 抗癌 漢方 薬
がん治療革命.天仙液のすべて
がん治療革命 天仙液のすべて 著者: 王振国/橋爪孝次

       監修者のことば

私が、著者と初めて出会ったのは,1997年の夏,幕張メッセで癌コンベンチョンが行われ、
講演をされた時のことでした。 大勢の研究者の発表がありましたが、とりわけ王振国先生の
熱心で確信にみちた「中国1号天仙液」の発表に一人の医療に携わる者として興味を持たざるを
えませんでした。 講演後、王振国先生に直接お会いして「中国1号天仙液」の組成.薬効作用
ついて、5時間あまり意見を交換しました。 じつは、それまでは単なる漢方薬薬という受け取り方を
していたのですが、王振国先生の数多くの生薬の吟味やその手法、考察の仕方、さらには
臨床に対する真摯な評価にとても引き付けられるものを感じ取ったのです。
もちろん漢方薬ですから、成分のすべてが分析され、作用点が解明されている訳ではないのですが、
それだけに未知の成分薬効が期待できるのではないかとおもいました。
それほど奥深いものが伝わってきたのです。 漢方薬は、その多岐にわたるでいぶんが、
現在の正化学や薬理学では完全に解明されるに至っていないため、
自分の知識や理解力からはみ出したものは使わないという潜在意識があったことは確かです。
しかい漢方薬成分.生薬は、西洋薬と違い、組合せや配合の妙があることは、とても大きな魅力です。
王振国先生は2000種以上の生薬から、60種類、30種類と生薬の数を科学的.理論的に絞り込み、
私たちの服用しやすいところまで完成品を作り上げたのです。実に素晴らしい努力です。
そのような「中国1号天仙液」に関心を持ち始めたころに、さらに素晴らしい朗報が飛び込んで来ました。
それはアメリカと台湾の研究施設で行われた数々の科学的データの集積でした。
私たちが認識していた薬効を、さまざまな角度から実証してくれたのです。
とくに活性酸素の消却効果に関する科学的実験は特筆されるものと思われます。
老化をはじめとする多くの成人病の原因が活性酸素によるところが多いことが、
ほぼ確認されていますが、この作用に「中国1号天仙液」が有効性を発揮したという実証論文は
中国1号天仙液液」の評価を確立したものと思います。 
特に,動脈硬化.公害.農薬中毒の予防に広く応用できる可能性を秘めています。 いままで、
慢性疾患や難病に対する薬は、薬効副作用との「とりかえっこ」という観念が常に付きまとっていました。
中国1号天仙液」は、薬効とともに、病気と闘う基礎体力の回復、免疫力の賦活という、薬で治し、
癒しながら、自然治癒力を高める理想の薬に一歩踏み出したものとして大いに期待されるのです。
その王振国先生が2冊目の出版をされることになり、私は、医学的な見地を含めて翻訳が
正しいかどうかを監修させていただきました。
医療は日進月歩で変化していますが、ガンで苦しんでおられる方々に、本書が参考になれば幸せです。

                          医学博士  橋爪孝次

目次: ガンが治った! 抗ガン漢方の威力

序章
ガンにかかった女性からの一通の手紙

第1章
漢方の潜在能力がガン治療を変える

第2章  
漢方薬との格闘から発見された

第3章
有効率80.2%という意味

第4章
世界が注目し始めた「」の効果

第5章
ガンからの生還者体験記


王振国 先生の略歴

1954年、中国吉林省通北市に生まれる。幼い頃より薬草に親しみ、吉林省通北市衛生学校に学ぶ。
軍の衛生員時代に中国全土の薬草の情報を集め、これをもとにガン治療のための処方を研究、
1983年「」を開発、大規模な臨床試験を経て88年中国国家衛生部によりガン治療薬として認可される。
中国国家衛生部医学研究員、中国吉林省抗癌協会、長白山薬物研究所所長

うまれ かわり 死に かわり
永遠の 過去の いのちを 受けついで
いま 自分の 番を 生きている

それが あなたの いのちです
それが わたしの いのちです


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