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に関する書籍  その15

康楽液の箱と中身
康楽液(生霊液)

私の自己紹介

江沢民前主席と王振国

王振国青春時代

天仙液1号(強効型:
最新製品)
効能効果服用方法安全性などは、薬事法の関係で詳しい説明はいたしません。
著名人の声  : 竹村健一氏  生島ヒロシ氏 邱永漢氏  関根進氏 
参威口服液
(旧名:天仙栄養液)
復方天仙膠嚢
(旧名:天仙丸1号)
骨炎霊片
(旧名:天仙丸3号)
鶴蟾片
(旧名:天仙丸5号)
益肝顆粒
(旧名:天仙丸6号)
宮頚癌片
(旧名:天仙丸7号)
活力源口服液
(旧名:天仙液)
癌予防,老化防止,免疫力強化 消化器系の癌治療 骨癌、骨転移、白血病 ,気管支,鼻.脳腫瘍 肝臓、膵臓、胆嚢癌 乳腺,子宮,卵巣,膣 全身 抗癌 漢方 薬
癌100人の奮闘記 著者:王振国        まえがき  :   最新ガン治療薬、それがなんと漢方薬だった
  
 ガンは、決して「治らない病気」ではありません。
みなさんが常識的に考えているよりもはるかに高率で「治り得る病気」です。
余命いくばくもないといわれがちな末期ガンであっても「治り得る病気」です。
 ただし、いわゆる西洋医学の枠の中でだけで対応したとすれば「治らない病気」になりがちです。
西洋医学の枠を超えて、もっと幅広い視野に立ち適切な治療を行うなら十分に「治り得る病気」です。
 という、中国政府が初めて「抗ガン漢方薬」として公認した薬があります。
これは日本では医薬品として認可されてはいませんが、数千年の歴史に培われた漢方薬の中から
ガン治療有効生薬を選び抜き、しかもそのうちでもっとも良質なものを統合した複合漢方薬です。
誤解してはいけません。抗ガンを目的とした漢方薬ではありますが、
西洋医学が用いる抗ガン剤とはまったく異なります。

生命力さえも危機におとしいれがちな抗ガン剤的な副作用は一切ありません。
 漢方経験則のうえに成り立ってきました。しかし現在の中医学(中国医学)は、
漢方有効性西洋医学的に科学的に検証し、かつ西洋医学の手法も大いに取り入れながら、
より信頼のできる統合医学へと発展しつつあります。
 効果は、西洋医学的な実験研究や臨床試験においても幾重にも検討されてきました。
 は「どうやらガン効くらしいもの」ではありません。東洋医学西洋医学とを統合しつつある
中医学において「たしかにガン効くもの」として認められているのです。

 本書は『ガン 100人の奮闘記』(メタモル出版)の改訂保存版に当たります。
私が「ガン治る」と力説するより、実際にを飲んでガン克服した人の話を
聞いていただいたほうが説得力があると発刊した前著でしたが、予想以上の反響をいただき、
現在第15刷、5万部を突破するロングセラーとなっています。
 今回は体験談を全面に押し出して編集し、今現在ガンと闘争中の方に、
少しでもお役に立てればとの思いで改稿いたしました。
 本書でご紹介する「ガン消滅」という体験をされた方々の中には、西洋医学ガン三大療法である
手術・抗ガン剤放射線とを併用された方が多数見受けられます。
このように西洋医学の有効性と漢方医学有効性とを上手に統合的に用いるのが
「中西結合医学」であり、現代中医学の本流です。
 決してあきらめてはいけません。ガンは、みなさんが見聞きしてきたよりもはるかに高率で治るのです。
本書に集めた体験例は、その事実を生の声として証明するものにほかなりません。
 
      2001年10月    吉林省抗癌協会・長白山薬物研究所所長   珠海市振国医薬科学研究所所長

                                                                                 王振國

     まえがき
   最新ガン治療薬、それがなんと漢方薬だった

第1章 ガンに勝った!100人の感動秘話

肺ガンを克服

■夫はガンと十年戦争。でもがあるから大丈夫
■「あと半年の命」がCT検査で影が完全に消えた
■大切なのは「自分で治す!」気力と効果を信じること
■兄さんは絶対治るで絶対治す
■病気を忘れるほど活動的な毎日
天仙丸に巡り合えた幸運に感謝
で二一世紀の空気を味合わせてやりたい
■元気が戻ってくるが体の内側から感じられる
■胸水の溜まるスピードが遅くなった
余命一年を経て、今なお元気
■母は余命二ヵ月と言われてから二年近く生き抜いた
■ステージWから退院、仕事へ
■「いまさら漢方やっても無駄」から早九年
■「余命一年」の宣告されたが四年目もクリア
■手術後四年経つが、再発なし
■息子がインターネットで見つけたで命拾い
■五ヵ月も経たずに腫瘍が消え、すべて正常に
■一ヵ月で声が出せるようになった
ガンが両肺にあるため手術不可能。でもで快食・快便・快眠

子宮・卵巣ガンを克服

と「絶対に負けない」という気持ちでガンに向かう
■「第Vb期」のガンが消えた
天仙液腫瘍が縮小。手術が可能になった
卵巣ガン転移によるガン性胸膜炎好転
子宮ガン腫瘍が消えてしまった
子宮ガンがなくなって医師もビックリ

乳ガンを克服

■夫婦で天仙液のお世話になる
■「抗ガン剤をやめたい」母に著効果
■定期検診でビックリ。結果はすべて正常
■膿とともに消えた私の乳ガン
乳ガン手術のリンパのしこりも消えた
■医師の言葉に「死んでたまるものか」と闘争心が湧く
ガンでも働くことができたのはのおかげ

肝臓ガンを克服

■「なぜ消えたのか説明できない」と医師は言った
を飲みながら六cm大のガンと仲良く生きる
■「余命三ヵ月」の体からガンが消えた
のおかげで命拾い、肝臓の影がなくなった
■絶望的な状態からゴルフが楽しめるまでに回復
転移なし!会社復帰を待ち望む日々
という強い味方と過ごす毎日
腫瘍が縮小。もう手術の必要はなし
■不快な症状とともにガン細胞も消えた!
■複雑に転移してしまったガンが退院できるまでに
■「あと二〜三ヵ月」から五年、日々元気になっていく
服用を減らしたらガン再発
■肝臓の腫瘍が完全消滅、腫瘍マーカーが一桁に
■多発性肝細胞ガンの進行が止まっている
乳ガン子宮ガン肝臓ガンがついに回復
余命半年と宣告され、だけでガンと闘う
■西洋医学と漢方薬の併用でガンに克った
末期ガンで危篤から五年たちすっかり健康
が「ガンは治る、再発しない」の確信をくれた
■苦しめられた手術後の腹水があっというまに減少

胃ガンを克服

抗ガン剤併用することで、ガンが縮小!
■長白山の薬草パワーで囲碁大会で優勝するまでに回復!
■胃の全摘出手術後も「ガンと闘うにはしかない」
■スキルス胃がんV期、に賭けてよかった
■信じて飲むことが何より大切な治療
■ボールマン型進行性胃がん手術からすでに七年、異常なし
■消化器系のガンの患者の人に、をぜひ勧めたい
■「体の中でガンに効いている」と実感できる
■卵大の胃がんが一年足らずで消えた
を飲むと腫瘍マーカーが下がっていく
■体が温まり、めまいなどの症状が和らいだ
腸ガンを克服

S字結腸ガンW期から生還!宣告前よりも健康体に
■「絶対に進行性直腸ガンを治してみせる!」と自信を持つ毎日
余命六ヵ月が二年以上伸びた
■手術後、だけでガン克服
■姪に効果があったを、私も飲んで回復
■化学療法と併用、何の副作用もない
早期ガン発見で効果も絶大

前立腺ガンを克服

骨髄ガン転移奇跡生還
天仙丸で急激な改善、しっかりつかんだ生の喜び

悪性のリンパ腫を克服

■四回の辛い闘病生活をと気力で乗り換えて明日がある
■「延命措置しかできない」と言われた状態から「すべて正常」に
■「本物」で腫瘍が縮小
悪性リンパ腫W期だったが今はガン細胞ゼロ
天仙栓併用でリンパ腫が驚くほど減少
■死を意識した悪性の腫瘍が効いた
■「漢方薬ガン治すぞ」

皮膚ガンを克服

皮膚ガンと六年間闘う。と家族に支えられる日々
ガンと共存して腸の痛みが消えた

骨ガンを克服


■仙骨のガンによる激痛がウソのように治まった
ガンで苦しんでいるのは私だけじゃない!
余命三ヵ月の骨髄腫から奇跡生還

咽頭ガンを克服

放射線ガン消失
化学療法との併用転移もなく回復

甲状腺ガンを克服

■飲んで10日で激変、あきらめてはいけないことを知りました
■もっと早くを知っていれば良かった

鼻腔ガンを克服

放射線治療と併用することで効果が倍増
化学療法をやめて天仙栓だけで、一年後ガンが消えた
■医師が「そんなもので治らない」といったで四年生きている

その他のガンを克服

■十cm大の腫瘍がほとんど消えた 【食道ガン
■香港へ直接注文して“本物”に出合った 【尿管腫】
■生まれてくるわが子を喜んで迎えられる 【口腔ガン
化学療法を受けても副作用がない 【胸腺悪性腫瘍
■膵嚢胞縮小!家族も驚くほど健康に  【膵嚢胞】
天仙栓で月経の痛みが和らいだ  【月経困難症】
■治りにくい肋間神経痛にも抜群の効果あり 【肋間神経痛
天仙營養液で貧血がなくなった! 【鉄欠乏症貧血】
天仙營養液でめまいや立ちくらみが消えた 【めまい・立ちくらみ】

第2章 ガン治療に革命をもたらした複合抗ガン漢方

ガン治療における西洋医学のメリットとデメリット
■常に確認しておきたい弊害
■本質的には矛盾をかかえた抗ガン剤
ガン細胞だけでなく正常細胞も傷つける放射線療法
■中医学は臓器の病気ではなく全体の病気と考える
秘伝薬ではなくガンに効く薬
■さまざまな生薬のあらゆる成分ガンを攻める
■なぜガン患者免疫力をこれほどまでに上げるのか
ガン効くという実験データ
■世界で認識され始めた天仙液
■「ガンはもう怖くない」と言える時代がやってきた

王振国 先生の略歴

1954年、中国吉林省通北市に生まれる。幼い頃より薬草に親しみ、吉林省通北市衛生学校に学ぶ。
軍の衛生員時代に中国全土の薬草の情報を集め、これをもとにガン治療のための処方を研究、
1983年「」を開発、大規模な臨床試験を経て88年中国国家衛生部によりガン治療薬として認可される。
中国国家衛生部医学研究員、中国吉林省抗癌協会、長白山薬物研究所所長


生まれて 老いて
病んで 死ぬ

だれにも 避けられない
永遠の 真理

真理の 中に
生かされている
わたしの いのち


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